スリランカ津波支援

 

 BOAT結成の契機ともなった、最初のプロジェクト。
 渡航地域は津波被害の大きかったスリランカの3地域を選び、先遣調査・本活動・終了後調査の三度の渡航が行われ、延べ30人の学生が現地へと赴きました。
 国内では、市内各所でのパネル展・チャリティー公演・募金・寄付金集め活動・テレビや新聞への広報などが行われました。

スリランカ津波支援プロジェクト概要

地域 : スリランカ 東海岸2地域、南部海岸域 計3地域
内容 : 国内 募金・寄付金集め、パネル展、チャリティー公演
       国外 国内で集めたおよそ200万円の資金をもとにした、津波被災地支援及び援助活動、清掃活動や現地NGOへの協力、キャンプ居住の続く子どもたちへのレクリエーションの提供 など
期間 : 2005年2月~2006年9月

参加人数 : 35人(長崎大学、シーボルト大学、活水大学、活水高校、大阪市立大学)

 

 

Ampara
Ampara
Baticaloa
Baticaloa
南部地域
南部地域
レクリエーション
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再訪
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